タクシーアプリ『GO』のAndroidアプリ開発を行っていただきます。 現在は、PdM、デザイナー、QA、エンジニアを含めて10人程度を1チームとして、日々Scrumを行いUXを考えながら、 複数チームでユーザーアプリ開発に携わっています。 また、チームの中にプロダクト開発に必要な全ての職種がいるため、Why, What, Howをチーム内で効果的に結論づけることができます。 <詳細> ・「AI予約」などの、タクシー配車のUXを向上させるための機能開発 ・「相乗り」や「乗合い」などの、タクシーの枠に囚われない、モビリティ分野における新しい体験や機能の開発 ・ユーザーのペインの調査や、それに伴う機能開発 ・プロダクト開発プロセスやアプリ開発の効率化 ・Androidの新機能のキャッチアップと、それを生かした機能提案 <解決したい課題> これまで多くの新機能をリリースし、多くのユーザーに親しまれるアプリになってきたと実感しております。 これは、ユーザー数だけではなく、例えば、ユーザー、タクシーの乗務員、タクシー会社など、ステークホルダー自体も多いアプリになるため、全てのステークホルダーを幸せにするための仕様作りを丁寧に行なってきたからだと考えています。 しかしながら、急速にユーザー基盤が大きくなるに従って、色々な属性のユーザーのペインが見えてくるようになりました。 私たちは集中渋滞・交通事故・車いす利用者など交通弱者の増加、都市化/過疎化といった交通・社会課題の解決を目指している企業です。 更に多くのユーザーの課題やニーズを理解した上で、より良い体験を追求するための議論をしながら開発を進めていただける方を探しています。 [開発環境] - IDE: Android Studio - プログラミング言語: Kotlin - CI/CD: Bitrise, Circle CI, Github Actions - Libraries: Android Jetpack (Jetpack compose, databinding, viewbinding, lifecycle, navigation, room, work, constraintlayout, camerax, etc) Kotlin Coroutines, Kotlin Croutines Flow, Lottie, Dagger Hilt, Timber, Moshi, OkHttp, Retrofit, Mockk, JUnit4/5, Kotest, etc - minSdkVersion: 28 (2024/05/13現在) 【所属組織】 ■プロダクト開発チームについて 現在は、LeSS Frameworkをベースに、部署横断のプロダクト開発チームに分かれ開発しています。 [プロダクト開発チームの主なイベント] 隔週月曜日:スプリントプランニング 月曜日 ~ 金曜日:Daily Scrumで進捗確認 隔週金曜日:スプリントレビュー、レトロスペクティブ 都度:仕様の確認や実装の相談 ■Androidチームについて 人数: 11名 議題や相談事がある場合には毎日相談の場を設けており、Slack による非同期のコミュニケーションだけではなく直接 meet 上での議論をして課題解決に取り組んでいます。 には Android.Tuesday という勉強会(DeNA/マンガボックス/SHOWROOMと共同開催)を、毎週木曜日には TechDiscussion と題した議論の場を設けております。 火曜日:Android.Tuesday という勉強会(DeNA/マンガボックス/SHOWROOMと共同開催)で、会社の垣根を超えた技術交流を行っています。 木曜日:Tech Discussion という議論の場を設けております。

Salary

Competitive

Project Basis based

Remote Job

Worldwide

Job Overview
Job Posted:
1 year ago
Job Type
Contractual
Job Role
Any
Education
Any
Experience
Any
Total Vacancies
-

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Location

Japan