英語アプリ mikanのAndroidアプリを、ユーザーさんにとってより便利に、楽しく英語が勉強できるアプリに進化させていきます! mikanのモバイルエンジニアには、あらゆる機能の実現に向け常に最適な技術を駆使し取り組む役割を担っています。そのため、特定の技術のみに役割を限定するのではなく、ユーザーが最も価値を感じられることに対し、職種の垣根を超えて、ご自身の技術を使っていただくことを期待しています。 ■現状 - 1人で開発ではなく、チームで開発 Androidチームでは一人ひとりがプロダクト開発への責任を負い、開発自体もある程度独走して進めていくことが求められます。しかし、開発フロー全体がメンバー個人に閉じているということはなく、むしろハード・ソフトの両面で ”個人じゃなく、チームとして” プロダクト開発をやっているというカルチャーがmikanの開発チームには根付いています。 ■課題 - かゆいところに手が届かない 拡大を続けるサービス開発の中でやりたいこと・やらなければならないことは常に多く、それに対してリソースが足りない状態が続いています。 特に事業開発に関わるイシューは、DX(開発者体験)向上や技術的負債の解消に関わるイシューと比べて相対的に優先度が高くなる傾向にあります。この傾向自体はmikanに限らないと思いますが、mikanでは目下の事業開発以外でも、長期にわたってサービスと組織が成長を続けるためにDX向上といったイシューにさらに力を入れて取り組みたいと考えています。 ________________ 【ポジションの魅力】 ■モダンな開発環境 mikan Androidは事業への貢献だけでなく、チームの開発生産性向上、チームメンバーが楽しく開発できるのであればと技術にも向き合って最新の技術を積極的に取り入れることを意識しています。 - Kotlinの占有率は100%、Javaなんて知らない!という人も安心 - 新規画面開発はJetpack Composeのみ、XMLなんて書けない!という人も安心 - minSDKは28という強気の姿勢 本業務とは別に、改善業務を日々のタスクに組み込むようにしてあるので、そういった時間を活用して段階的に既存のコードも最新にしていってます。 ■間近で感じられる事業成長 mikan Androidは2016年にリリースされ、(2024年現在)8年目の運用に向かっている真っ只中です。そんな長期で運用されているアプリだからこそ、多くの変化があり長く利用してくださっているユーザーさんもたくさんいます。 長く続いてるからこそ、完成されているように思えるかもしれませんが、mikanは常に進化を続け、ユーザーさんに良い体験を届けようとしています。良い体験を届けるために日々奮闘している組織ですので、自身の成長はもちろんのこと、事業や組織が大きく成長することを間近で実感していただける環境だと思っています。 ■Androidを盛り上げたい想いを実現できる Androidが好きだという方、盛り上げたい方は一緒にやりましょう! mikanではその想いを実現できる環境があり、以下のような実例をご紹介します。 - AndroidではAndroidらしい体験をしっかり検討して届けたい mikanのデザイナーはこの辺りに寛容で、開発者からデザインレビューができたり、提案ができます - Androidでも先行して機能開発、施策を実施していきたい その都度の優先度・状況にも左右はされますが、事業が目指してる方向性と合致していて、それに当てはまる場合は自分たちで施策を検討し、それらを実験することができます ■既存の技術スタック・スキルに囚われず柔軟にチャレンジできる 弊社Androidチームには、BackendチームからAndroidチームに移籍したメンバーもいます。特に最近はAndroid以外の開発チームでも、職能の垣根をこえてAndroid, iOS, Backend間で互いにコミットし合う兆しが出てきています。チャレンジできる環境も魅力の1つです。

Salary

Competitive

Project Basis based

Remote Job

Worldwide

Job Overview
Job Posted:
1 year ago
Job Type
Contractual
Job Role
Any
Education
Any
Experience
Any
Total Vacancies
-

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Location

Japan